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第二回WHO協力センター連携会議を開催しました。

WHO協力センターは、WHO(世界保健機関)の活動プログラムを国際的に展開するために指定される拠点で、約80カ国にある800以上の研究施設や大学研究室が協力しています。日本国内には計35か所のWHO協力センターがあります。

昨年度に引き続き、4月14日(土)に日本国内のWHO協力センターの連携会議が、NCGMにて開催されました。WHO西太平洋地域事務局より、葛西健事業統括部長、牧野友彦事業統括部国際協力課医官が参加しました。国内のWHO協力センター間の協力・連携を具体化するためのグループワーク等が実施されました。

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