コンテンツにジャンプ

トップページ > ADB・JICAのアジアのUHC達成に向けた合同会議にて野崎医師発表

ADB・JICAのアジアのUHC達成に向けた合同会議にて野崎医師発表

アジア開発銀行(ADB)と国際協力機構(JICA)のアジアのUHC達成に向けた合同会議が2月13日に開催され、JICAからの依頼で国際医療協力局から野崎威功真医師が健康危機管理のセッションのパネリストとして登壇し、ミャンマーにおける臨床検査能力強化の経験について発表しました。

アジアでも経済発展が進んできており、人々の社会開発に対する期待が高まってきていることから、ADBとしても、今後、保健を含む社会開発への取り組みを強化していく意向が表明されました。

 

  • pic-nozaki1.jpg

     

  • pic-nozaki2.jpg