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第30回日本医学会総会においてNCGM井上信明医師のモンゴルでの活動等が紹介されました。

第30回日本医学会総会サイドイベント「健康未来EXPO2019」が、3月30日(土)から4月7日(日)まで、ポートメッセ名古屋(名古屋市国際展示場;名古屋市港区)で開催されていますが、その市民向け博覧会において、現在JICA「一次及び二次レベル医療施設従事者のための卒後研修強化プロジェクト」で、NCGM国際医療協力局からモンゴルへチーフアドバイザーとして派遣され、活動している井上信明医師が、“世界で活躍する医師”の一人として紹介されています。
この市民向け博覧会では、4つのテーマ「きぼうのまち」「あたたかいまち」「まなびのまち」「ひろがるまち」があり、井上医師の展示は「ひろがるまち~日本と世界の医療の違いや日本の貢献を体験できるまち」において紹介されています。
展示パネルには、モンゴルでの医師の卒後研修制度を整備する活動の内容をはじめ、活動に対する井上医師の思いが綴られています。

  • 日本医学会総会井上信明医師

    モンゴルでの活動紹介

  • モンゴル 井上信明医師

    日本医学会総会の様子