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新着情報一覧

2017年3月24日
【研究報告シンポジウム報告書のお知らせ】日本から東南アジア、アフリカへの有効なユニバーサル・ヘルス・カバレッジ(UHC)支援の研究
”医療保障制度~日本の経験を途上国のUHC支援に生かすには~”が掲載されました。
2017年3月24日
世界保健機関「第11回西太平洋地域 国家結核対策プログラムマネージャー会議」が開催されました。
2017年3月21日
3月号ドクターズプラザ~グローバル社会だからこそ必要な感染症科医~がリリースされました。
2017年3月15日
医薬品医療機器総合機構と連携協定を締結しました。
2017年3月10日
”日本国際保健医療学会 ミニシンポジウム報告書・コンゴ民主共和国における黄熱病アウトブレイクに対する国際緊急援助隊(JDR)感染症対策チームの派遣からの学び”が掲載されました。
2017年3月8日
国際母子カンファレンスのお知らせ。
2017年3月7日
3月2日(木曜日)にグローバルヘルス政策研究センター設立記念国際会議を開催しました。
2017年3月1日
2月15日にサウジアラビア保健省局長がNCGMを訪問しました。
2017年2月27日
ミャンマーに於ける耐性菌のサーベイランスのためのレビュー会議が開催されました。
2017年2月27日
鎌田国際医療協力局長、ミャンマー国保健スポーツ省公衆衛生局との協力覚え書き署名式
2017年2月22日
国際保健基礎講座 第10回「今日からあなたもプランナー」
申込みを開始しました。
2017年2月15日
2016年度国際保健医療における「医療の質」専門コースの申込みを開始しました。
2017年2月8日
ミャンマー保健省医療サービス局ミーハン局長来訪
2017年2月2日
鎌田国際医療協力局長らがラオス人民民主共和国保健大臣を表敬訪問しました。
2017年2月1日
平成29年度医療技術等国際展開推進事業 研修実施機関の公募の申込みを開始致しました。
2017年2月1日
2016年度JICA院内感染管理指導者養成研修報告書「Sharing the Experiences of Ebola Outbreaks」を掲載致しました
2017年2月1日
クレジットカードでの寄附申込み専用サイトがオープンいたしました。センターホームページからご寄附いただけます。
2017年1月30日
ドクターズプラザ 2017年1月号 Vol.137
海外で活躍する医師たち ~国立国際医療研究センター
~国際協力と行政で幅広い役割を経験~
がリリースされました。
2017年1月30日
国際保健基礎講座 第9回「フィールド調査入門編」の申し込みを開始しました。
2017年1月23日
平成29年度医療技術等国際展開推進事業 研修実施機関の公募について
2017年1月16日
3月2日(木曜日)国際会議「岐路に立つグローバルヘルス:将来の政策を構築していく研究の役割とは」開催
2017年1月16日
【プレスリリース】グローバルヘルス政策研究センター(iGHP)設立記念国際会議を開催します
2017年1月6日
「国産ドローン、アフリカで医療支援」国際医療協力局の活動が読売新聞一面(1月5日夕刊)で紹介されました
2016年12月27日
カンボジア技術協力年次報告会議の開催
2016年12月27日
ベトナム・チョーライ病院ソン院長来訪
2016年12月13日
岩本あづさ医師 日本国際保健医療学会におけるポスター賞 受賞
2016年12月2日
春日理事長が世界保健機関(WHO)協力センター会議でスピーチをしました
2016年12月1日
国際保健基礎講座 第8回「もう迷わない!情報検索 虎の巻!」の申し込みを開始しました。
2016年11月30日
セネガル共和国 保健省 こども生存課課長・ダカール州保健局長ら、当センターにご来訪
2016年11月19日
第4回保健システムリサーチ国際シンポジウム Best French Poster Award受賞
2016年11月11日
ベトナム・バックマイ病院院長がNCGMを訪問しました
2016年11月9日
杉浦医師・和田医師、JICAより感謝状授与
2016年11月7日
当センター理事長が一般財団法人日本パスツール財団設立記念式典に出席しました
2016年10月26日
マーク・ダイブル グローバルファンド事務局長来日セミナーを開催しました
2016年10月21日
NEWSLETTER vol.05「特集:医療の国際展開 途上国支援の新しいアプローチ」を発刊しました!
2016年10月19日
第7回国際保健基礎講座「未来を描くキャリアパス」の申し込みを開始しました。
2016年10月13日
10月18日17時00分より国際医療協力局のラジオ番組『グローバルヘルス・カフェ』(ラジオNIKKEI)が放送されます。
2016年10月13日
【ベトナムのニャチャン・パスツール研究所のマイ所長がNCGMを訪問】
2016年10月11日
【国際協力キャリアガイド掲載のお知らせ】
2016年10月6日
法月正太郎医師 感染予防担当者に認定されたお知らせ
2016年10月6日
グローバルフェスタ JAPAN 2016 終了しました。
2016年10月4日
【マーク・ダイブル グローバルファンド事務局長来日セミナー】のお知らせ
2016年10月4日
海外拠点のインドネシア スリアンティ・サロッソ病院を訪問し、鳥インフルエンザ患者の視察を実施しました。
2016年9月26日
【ドクターズプラザ9月号】のお知らせ まだまだ医療の改善が必要な国「ラオス」~多様性を受け入れて一緒に治療法を考えていきたい~がリリースされました。
2016年9月24日
2016年10月22日(土曜日) 第6回国際保健基礎講座「実は要!国際保健と保健システム」の申し込みを開始しました。
2016年9月24日
今年もグローバルフェスタJAPAN2016に出展します!
2016年9月23日
コンゴ民主共和国保健省次官が当センターを訪問されました。
2016年9月20日
【Annual Report 2015】NCGM-BMH(バクマイ病院) Medical Collaboration Center March 2016を公開しました!
2016年9月9日
TICADⅥ 記念シンポジウム 仏語圏アフリカ保健人材広域ネットワークRéseau Vision Tokyo 2010を開催しました。
2016年9月5日
国際医療展開セミナー アフリカ編 Part2の報告書を公開しました!
「日本の製品や技術の展開を考える」今回Part2 では、アフリカでの安全な水、蚊の成長抑制、エボラ出血熱の治療薬に関する内容について取り上げています。
2016年8月12日
8月16日(火曜日)17時00分より国際医療協力局のラジオ番組『グローバルヘルス・カフェ』(ラジオNIKKEI)にて第19回「医療の国際展開」が放送されます。国際医療協力の医師・明石マスターが藤沢久美さんを迎え、多様化する国際支援の方法や民間企業の海外進出とNCGMの活動を紹介します。お楽しみに。(外部サイトにリンクします)
2016年8月2日
コンゴ民主共和国における黄熱流行に対して、日本政府が派遣を決めた国際緊急援助隊感染症対策チームに、NCGMは、国際医療協力局から3名の職員を派遣いたしました。
2016年7月11日
「国連/WHO へ行こう 若き専門職の方へのキャリア・ディベロップメント ワークショップ」の開催案内を掲載しました!
2016年5月9日
国際医療協力局 橋本麻由美 助産師が「日本助産学会奨励賞」を受賞しました。(PDF:140KB)
2016年4月19日
平成27年度国際展開推進事業報告書を公開しました。
2016年4月19日
「自然災害時における亜急性期保健医療支援活動マニュアル」を再掲載しました。
2016年3月18日
テクニカル・レポート vol.09 「アジアの開発途上国における医療の質の改善への取り組み」を発行しました。
2016年3月5日
国際保健基礎講座 第8回「もう迷わない!情報検索 虎の巻!」の申し込みを開始しました。
2016年2月26日
平成28年度医療技術等国際展開推進事業 研修実施機関の公募について(3月1日より開始)
2016年2月16日
2月16日(火曜日)17時10分より国際医療協力局のラジオ番組『グローバルヘルス・カフェ』(ラジオNIKKEI)にて第17回「ベトナムの地域医療連携 ‐顔が見える関係づくり」が放送され ます。現地に溶け込み、ベトナムの医療課題に取り組む看護師の活動を紹介します。お楽しみに!(外部サイトにリンクします)
2016年1月31日
これからのイベント&セミナー
2016年1月21日
研究成果のハイライトを紹介する『NCGMグローバルヘルス・リサーチブリテン」の最新号を発行しました。
2015年12月16日
2015年10月開催の国際医療展開セミナー『ベトナム社会主義共和国への医療輸出と医療技術支援のあり方~医療の質と安全の確保の観点から~』の報告書を公開しました。
2015年12月15日
12月15日(火曜日)17時10分より国際医療協力局のラジオ番組『グローバルヘルス・カフェ』(ラジオNIKKEI)にて第16回「未来の看護に向かって」が放送されます。国際協力の専門家になりたての若手看護師が見たカンボジアの医療現場。将来を担うリーダーを目指して一生懸命に学ぶ現地の看護学生たちの熱い想いに触れた経験は、日本での看護について見つめ直すきっかけとなりました。支援しながら成長する看護師の活動を紹介します。お楽しみに!(外部サイトにリンクします)
2015年12月11日
寄附金をラオスおよびモンゴルの保健医療施設における設備等の充実に活用いたしました。国際医療協力局の活動に対する皆さまのご理解とご協力に厚く御礼申し上げます。(PDF:186KB)
2015年12月3日
国際医療協力局の宮野真輔医師が第30回日本国際保健医療学会にて「日本国際保健医療学会 若手奨励賞」を受賞しました。(PDF:167KB)
2015年11月20日
『NEWSLETTER』最新号を発刊しました。特集は「研究とフィールド調査 途上国を歩いて課題解決の鍵を探る」。研究は国際協力の世界ではあまり関係がないように見えますが、国際保健医療協力の専門家も日々、研究活動を続けています。途上国を歩き、フィールド調査を行って分析し、その知見を途上国はもちろん、国際社会とグローバルヘルスに還元しています。マンガ「NCGMハケン専門家日記」(井上きみどり)では、ボリビアでプロジェクトの立ち上げに携わった専門家を紹介します。
2015年11月18日
国際医療協力局の和田耕治医師が第68回日本医師会設立記念医学大会にて「日本医師会医学研究奨励賞」を受賞しました。(PDF:171KB)
2015年11月13日
第68回世界保健総会の決議および決定文の仮訳を公開しました。
2015年10月30日
【プレスリリース】国立国際医療研究センターがラオス人民民主共和国に第2の拠点
-ラオス国立公衆衛生院との包括的協力協定を締結-
2015年10月28日
国際医療協力局の藤田則子医師が世界産婦人科学会連盟の世界会議にて「世界の低~中資源国で活躍する女性産婦人科医賞」を受賞しました。(PDF:134KB)
2015年10月20日
10月20日(火曜日)17時10分より国際医療協力局のラジオ番組『グローバルヘルス・カフェ』(ラジオNIKKEI)にて第15回「アフリカでの検査技師活動 ‐精度管理を充実させるために」が放送されます。医療現場での病状の記録や適切な判断に欠かせない精度管理。自らの血液を提供してその大切さをアフリカの医療スタッフに伝える検査技師の奔走を紹介します。お楽しみに!(外部サイトにリンクします)
2015年8月7日
8月18日(火曜日)17時10分より国際医療協力局のラジオ番組『グローバルヘルス・カフェ』(ラジオNIKKEI)にて第14回「赤ちゃんを助けたい -新生児科医の挑戦」が放送されます。生まれたばかりの赤ちゃんの命を守るために途上国でもできる新生児ケアがあるーー。カンボジアで奮闘した小児科医が登場します。お楽しみに!(外部サイトにリンクします)
2015年8月5日
途上国の新生児・小児医療の改善に取り組む岩本あづさ医師の活動について、DtoDコンシェルジュ「社会貢献ジャーナル」で紹介されました。(外部サイトにリンクします)
2015年7月30日
国際医療協力局の活動についてDtoDコンシェルジュ「社会貢献ジャーナル」で紹介されました。前編が公開中です。(外部サイトにリンクします)
2015年7月23日
『NEWSLETTER』最新号を発刊しました。特集は「新しい命の28日間 途上国で挑戦する新生児医療」。世界では280万人もの赤ちゃんが生後28日未満の"新生児"と呼ばれる時期に命を落としています。保育器も医療スタッフも電気や道路のインフラも不足している途上国で、どれだけの赤ちゃんを救うことができるのかーー。途上国で新しい命が生き残るための28日間を支える日本人の医師や看護師がいます。マンガ「NCGMハケン専門家日記」(井上きみどり)では、カンボジアの看護学校に調査に向かった専門家を紹介します。
2015年7月22日
マンダレー医科大学関連病院(ミャンマー)への医療機器寄贈に対し、ミャンマー政府大臣よりお礼状が届きました。国際医療協力局のFacebookでご紹介しています。(外部サイトにリンクします)
2015年7月8日
平成27年度医療技術等国際展開推進事業 研修実施機関等の公募結果について
2015年6月16日
6月16日(火曜日)17時10分より国際医療協力局のラジオ番組『グローバルヘルス・カフェ』(ラジオNIKKEI)にて第13回「医療は心、保健人材の育成」が放送されます。医療は技術や知識だけじゃない。心なんだーー。途上国の人材育成に取り組む日本人医師が南米ボリビアで学んだ、活動の原点をご紹介します。お楽しみに!番組は第1回からオンデマンドでいつでもお聴きいただけます。(外部サイトにリンクします)
2015年5月1日
国際医療協力局は、途上国の看護職に関する法律の整備を支援しています。日本の看護関係法規の中から次の3つの翻訳版(英語/仏語)を掲載しました。
1.保健師助産師看護師法
2.看護師等の人材確保の促進に関する法律
3.保健師助産師看護師学校養成所指定規則
英語版はこちら>>  仏語版はこちら>>
2015年4月21日
4月21日(火曜日)17時10分より国際医療協力局のラジオ番組『グローバルヘルス・カフェ』(ラジオNIKKEI)にて第12回「もうひとりじゃない ~へき地の新米助産師」が放送されます。カンボジアで医療人材不足を解消するために養成され、へき地に配属されていた若い助産師はたった一人でお産に向き合っていました。そんな過酷な状況を改善するために奮闘した日本人医師の活動をご紹介します。お楽しみに!番組は第1回からオンデマンドでいつでもお聴きいただけます。(外部サイトにリンクします)
2015年4月14日
平成27年度医療技術等国際展開推進事業 研修実施機関等の公募について【第二報】
2015年4月1日
『NEWSLETTER』最新号を発刊しました。特集は「国際機関 世界を助けるお金の活かし方」。保健医療分野の国際機関には、国際社会から集めたお金で世界の健康問題の解決や途上国の保健医療の向上に取り組む組織があります。そこで働く日本人医師は、直接患者さんを治療する病院にはいないけれど、支援を本当に必要としている人のためにそのお金を効果的に活かして一人でも多くの命を救おうとしています。マンガ「NCGMハケン専門家日記」(井上きみどり)では、フィリピンで国際機関の仕事に携わった専門家を紹介します。
2015年3月27日
WHO(世界保健機関)の「世界保健総会決議文(仮訳)」と「執行理事会エボラ特別セッション決議(仮訳)」を公開しました。
2015年3月13日
平成27年度医療技術等国際展開推進事業 研修受入実施機関等公募に関する事前のご案内【第一報】(PDF:168KB)
2015年2月17日
2月17日(火曜日)17時10分より国際医療協力局のラジオ番組『グローバルヘルス・カフェ』(ラジオNIKKEI)の第11回「安全血液」が放送されます。体内でしか作ることのできない「血液」は、輸血によって人の命を救うために欠かせないものですが、世界には輸血の仕組みが十分に整備されていない国がたくさんあります。ミャンマーの 血液センターで輸血の仕組みづくりに取り組んだ医師の活動をご紹介します。お楽しみに!番組は第1回からオンデマンドでいつでもお聴きいただけます。(外部サイトにリンクします)
2015年1月13日
2014年秋にベトナム チョーライ病院との協定締結の調印式に合わせてホーチミン市を訪れた春日総長と中村院長の滞在記を紹介します。(PDF:168KB)
2014年12月17日
【プレスリリース】ミャンマー国マンダレー医科大学関連病院に医療機器を寄贈
2014年9月26日
【プレスリリース】国立国際医療研究センターがベトナムに第2の拠点
-チョーライ病院との包括的協力協定を締結-
2014年4月9日
【プレスリリース】国立国際医療研究センターがミャンマーと研究協力
-ミャンマー連邦共和国保健省と共同研究協定を締結-
2014年2月7日
国立国際医療研究センターがラオスに研究支援
2013年11月8日
【プレスリリース】『ZAMBIA x GLOBAL HEALTH』
-ザンビア料理「シマ」を作って食べて国際協力のお話シマしょう-
2013年3月6日
【プレスリリース】国立国際医療研究センター自然災害時の保健医療支援活動マニュアルを公開
-東日本大震災の教訓を次の災害対応に活かすために-
2013年1月24日
【プレスリリース】国立国際医療研究センターがネパールに独自支援
-トリブバン大学医学部と研究に関する協力協定を締結-
2012年12月20日
【プレスリリース】国立国際医療研究センターがカンボジアに独自支援
-カンボジア国立母子保健センターと協力協定を締結-
2012年8月20日
【プレスリリース】2015年以降の世界の新たな開発課題(Post-MDGs)についての意見を広く求めます
-投稿サイト「Beyond MDGs JAPAN」、8月20日開設-
2012年6月25日
【プレスリリース】国立国際医療研究センターは東松島市への復興支援を続行
-新しいかたちの地域保健支援のための協定書調印-
2012年4月13日
【プレスリリース】「途上国におけるイノベーションを促進する国際協力の戦略的推進」事業で長崎大学、(独)国立国際医療研究センター、(株)医学生物学研究所が産官学連携
2012年3月9日
【プレスリリース】ユニクロのソーシャルビジネスとコラボレーション
カンボジア国立母子保健センターに女性向けサニタリーグッズを寄贈
2012年2月21日
【プレスリリース】グラミン・カリヤン財団に病院用ベッド100台を寄贈