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局員キャリアパス

多種多様なキャリアを持つ局員の紹介

松岡貞利

松岡貞利・写真

文系、「非」医療職ながら国際開発の分野に飛び込み、 開発コンサルタント会社、フリーランスとして仕事をした後、 NCGM国際医療協力局に入職、保健学博士号を取得した上級研究員

深谷果林

深谷果林・写真

阪神・淡路大震災を経験して医療職を目指すも、大学卒業後は一般企業に就職、その後、看護師免許を取得、途上国の実情にあった人材育成での貢献を目指す看護師

本田真梨

本田真梨・写真

大学卒業後、国立国際医療研究センター病院から初期研修を開始、ロンドン大学衛生学熱帯医学大学院で修士号を取得、社会的に弱い人たちも健康的な生活を送れる支援を目指す医師

柳澤如樹

柳澤如樹・写真

大学卒業後、東京都立駒込病院で感染症科医として臨床経験を積み、ハーバード公衆衛生大学院で公衆衛生学修士号を取得、新興・再興感染症対策に取り組む医師

船戸真史

船戸真史・写真

大学時代、日本国際保健医療学会学生部会に所属、卒業後は、沖縄県最北端の島で離島医療を経験、セクターの垣根を越えた技術協力の実現を目指す医師

小土井 悠

小土井悠・写真

大学を卒業後、NCGMセンター病院の病棟で勤務、 国際医療協力局の実務体験研修、看護職海外研修を経験、 看護部から国際医療協力局に配属された看護師

神田未和

神田未和・写真

青年海外協力隊、NPO法人AMDAでの活動を経て、大学院での学位を取得、リプロダクティブヘルス・ライツの分野で、必要なサポートを形にしていくことを目指す助産師

菊地紘子

菊地紘子・写真

小児科、NICU、産婦人科での臨床経験と青年海外協力隊、国境なき医師団の活動を経てフランス語圏アフリカでのエキスパートを目指す保健師    

春山 怜

春山 怜・写真

産婦人科医から大学教員へ、働きながら国際保健政策学の修士号取得、二女の母として国際医療協力局で活躍する医師   

宮﨑一起

宮﨑一起・写真

海上自衛隊衛生科員から、フィジー&アメリカ留学、NCGMセンター病院救命救急センターを経て国際医療協力局で活躍する看護師